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フィンドホーンを紹介したビデオを発見しました。


1962年にアイリーン・キャディとピーター・キャディ夫妻と、友人のドロシー・マクリーンが北スコットランドの小さな村(フィンドホーン)にたどりつき、トレーラの中で生活しだしたのが始まりです。それは、アイリーンが「内なる神」と呼ぶ神からのガイダンスを受けとり、ピーターとドロシーが実行してゆくという生活でした。そのうちドロシーが植物(エンドウ豆)の天使(ディーバ)からメーセージを受け取りはじめ、その通りに菜園や防風林、花壇を作るということをただ実行していました。すると、25キロのキャベツや30キロのブロッコリーができ、世界中で話題になり、土壌学者も調べにきました。でもそのわけは分かりませんでした。でもどうもみんなが土壌に愛を入れているらしく、それが原因ではないかということがレポートで結論づけてられています。いまでは350 人もの人が常時いる共同体になっています。最近はフィンドホーン関連の本も多く出版されるようになり、日本人もよく訪れるようになっています。

*フィンドホーン関係の書籍は サイト「フィンドホーンの本(全15冊)」が参考になると思います。




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人生に幸せをもたらすもっとも大切な法則とは?

ベストセラー「鏡の法則」の著者・野口嘉則さんの本です。前作とは違った切り口から、人生に幸せをもたらす法則を明かした本です。とってもわかりやすくためになりました。





【今回の物語は次のような感じで始まります。(アマゾンの紹介文より)】

主人公の矢口亮(りょう)は、うだつのあがらない男だった。売れない営業マンで、彼女もいなかった。

25歳のある日、「成功法則」という言葉に出会った。本気でそれを実践し、ついにトップ営業マンに! 彼女もでき、結婚し、息子も生まれた。そして脱サラし、会社を設立した。亮の会社は、毎年目標を達成し、急成長した。彼は“ミスター目標達成”と呼ばれるまでになった。「これも成功法則のおかげだ!」

ところが・・・
社員の裏切りで会社は大ピンチに! 今期の目標達成も絶望的!

さらに家庭では、妻が軽度のうつ病と診断され、息子は学校に行けなくなってしまった。
「成功法則にも賞味期限があるのか? それとも、僕のやり方が間違っていたのか?」

苦悩する亮の前に、突然、謎の老人が現れた! 「君が混乱している理由は、たった一つじゃ。そして、君が知るべきは“3つの真実”じゃ」

老人の正体は? そして、“3つの真実”とは?

●以下のサイトでストーリーの一部が音声でも聞けます。
「野口嘉則の “幸せ成功法則” <ポッドキャスト>」

洞爺湖サミット前に

今年(2008年)、京都議定書のCO2削減義務の実施がスタートします。日本は5年間で-6%(90年比)の削減を実現しなければなりませんが、現状のままでは達成は極めて困難な情勢といわれています。
7月(2008年)に行われる洞爺湖サミットは“環境サミット”と称され、各国の対応が問われることになります。

洞爺湖サミットを前に温暖化についての議論も活発化していますが、NHKは「地球エコ2008」というサイトを作り、環境について考える動画もアップしています。

「動画ライブラリー|NHK地球エコ2008」

なかなか面白いライナップでしたので、よろしければ参考にしてみてください。


キャンドルのある生活

「キャンドルのある生活って、なんだか素敵かも?」
「キャンドルのない毎日なんて考えられないわ!」

日本では、これまでクリスマス以外ではあまり団欒のなかでキャンドルが持ち込まれることはありませんでした。

ところがここ数年、家族の輪の中にキャンドルが置かれるようになってきたように思います。

私も最初、ある外国のニューエイジセンターで、グループワークのときキャンドルを輪の中におき、ワークをすすめるという方法に接しました。

そのとき、なんでしょう? エンジェルが舞い降りてくるという感じが分かったような気がします。キャンドル(ローソク)を前に、瞑想をする。お話をする。なんか心の中に落ち着きが生まれます。

このように思って帰国してから、よくキャンドルを探します。

外国では自分たちでキャンドルをつくったこともあるんですよ。

ここで紹介するお店は、いろいろキャンドルが豊富なだけでなく、手作りの道具も販売していますので、パウダーと芯をかって作るのもいいと思います。

レイキヒーリングとは

レイキヒーリングとは、宇宙のエネルギーとつながり、自分自身のエネルギーを活性化させてゆくヒーリング法です。なかでも大切なエネルギーは、生命エネルギーといわれるものです。

生命エネルギーとは生きている存在にとっての生命活動など全てを調和させてゆくもので、このエネルギーが活性化すると集中力や記憶力などの知的な能力はもちろん健康などにも良い効果が出るといわれています。

その他レイキヒーリングを通して愛情や優しさなど精神性の向上も期待できるとのことです。

レイキヒーリングの発祥地は日本です。日本では手かざし療法などといわれますが、英語ではREIKI(レイキ)と訳され、イギリスなどレイキヒーリング施術の際には健康保険も適用になるほど普及している国もあり、国によってずいぶん違います。

レイキは誰でも習得できるヒーリング方法で学びながら深くリラックスすることができ、心のやすらぎや生命エネルギーも活性化し、人間が本来もつ自然治癒力なども回復してゆきます。

レイキにはいろいろな流派があり、臼井レイキ、レイドウレイキ、スピリットレイキ、カルナレイキ、セイキムレイキなどがあり、世界に広まる基となったのは臼井レイキで、世界で主流なのがカルナレイキといわれています。

遠隔ヒーリング(治療)とは?

遠隔ヒーリング(治療)とは、直接に会うことができない人に対して、国を隔てた遠いところからでもエネルギーを送りヒーリングを行なう方法です。年齢や性別を問わず、病気をわずらっている人や障害を持つ人など、だれでも受けることができます。

遠隔ヒーリングではその人の悪いところを見つけ、そこに向かって気(エネルギー)を発生させて送ります。このヒーリング法では時間や空間の概念がないため近くでも、遠隔地でも、またはじめて合う人であっても効果は変わらないといわれています。

遠隔ヒーリングには、決められた時刻に決まった時間数だけ(たとえば30分ほど)治療者から受け手に向けてエネルギーが発せられるというものがあります。そのときに受ける方はふつうの生活をしていてもかまわないようですが、その人によってエネルギーが送られてくるのが体感できる場合と何も感じない場合があるとのことです。ただ、眠くなることがあるようなので運転などは避けたほうがいいようです。

けがの痛みや難治性の病気、心の悩みなどに対しても使うことができる療法ですが、その人によって少しずつきいてくる人もいれば劇的な変化が得られる人もいるようです。

遠隔ヒーリングを希望の人はヒーリングを受ける前に若干の必要事項を治療者に教えなければならないこともあるようで、その際は名前や住所、生年月日、悩みの内容などを聞かれるようです。


動物たちとのコミュニケーションできるCD

動物とコミュニケーションしたい方向けの特別なCDとして、「動物たちとのコミュニケーション(コミュニケーティング・ウィズ・アニマル)」が、モンロー研究所から発売されました。

動物たちとのコミュニケーションCD(日本語訳ガイド付き)定価3675円(税込)

モンロー研究所の日本での代理店である「なごみ館」の高柳さんは、さっそく聞いてみたそうです。それによると、大変、興味深く、効果的なCDであることがわかったそうです。

ただ、アメリカで発売されたCDですので、当然ですが、CDの中のナレーションは英語です。

実際に、このCDのエクササイズを高柳さん自身やってみたそうですが、さすが、動物とのコミュニケーションしたい人のために作られているだけあって、ナレーションは英語でも、まったく違和感はなく、ものすごい効果が感じられたとのこと。

というのもアメリカでも有名なアニマルコミュニケーター(動物とコミュニケーションする人)が直接、自分自身の声でエクササイズを担当しているからだろうと言っています。

・ヘミシンク音
・アニマルコミュニケーターによる誘導
・大変効果的なエクササイズ用のBGM音

 ※ヘミシンクについてはこちらをご覧下さい。

この3つが本当によく調和されていて、すばらしいエクササイズになっていると絶賛。必ずしも動物と話をする必要がない人にとっても、大変魅力的なエクササイズだとも。

エクササイズをしながら、本当に宇宙からたくさんのエネルギーが入ってくるのがわかったとのことです。

そこで、その「なごみ館」は高柳さんは、アニマルコミュニケーションの体験やコツについても、やはり日本語で、是非、理解していただきたいとのことで、この「動物たちとのコミュニケーション(コミュニケーティング・ウィズ・アニマル)」の日本語訳ガイドを作成してくれました。

そのガイドは限定200部だそうです。

動物たちとのコミュニケーションCD(日本語訳ガイド付き)定価3675円(税込)

ヒーリングとは

ヒーリングとは体や心に働きかけることによってエネルギーや自分自身での治癒力を引きだし、心と体の健康や病気の治療を目指していくことで、最近は「癒し」とも言われ、一種のブームになっています。

その言葉の使われ方は広く、リラックスするという意味から難病等への治療という意味まで幅広く使われているようです。

内容としては、「大きな宇宙にある生命エネルギーを、小宇宙である人間の体に同調させることによって身体の本来のリズムとバランスをとりもどしてゆこう」というもので、宇宙のエネルギーと一体になることで本来の健康的な姿になることができるというものです。

欧米においては、すでにヒーリングは治療の一部として成り立っているところもり、保険が適用になる国もあるそうです。

医療とヒーリングが連携して実際の病気の治療を行う例もあるとのことです。

ヒーリングでは自分の中にもつ力を引き出すことが必要なため、治療や回復は自分自身の中にあるエネルギーに目覚めてそれを使うことになります。

ヒーリングの種類としては「気功ヒーリング」「前世ヒーリング」「スピリチュアルヒーリング」などさまざまなものがあります。

スピリチュアルヒーリング

スピリチュアルヒーリングとは、施術者が高級霊の助けを借りてヒーリングを行なうもので心霊治療とも言われます。

霊や霊体、肉体の一体感をもつことで治療してゆきます。

スピリチュアルヒーリングでは治療霊というものがヒーラーと呼ばれる施術者を通して相手を治してゆくことになります。

この治療では肉体の癒しとともに魂の深い癒しも得られることが多いようです。

イギリスなどではスピリチュアルヒーリングと医療の連携が行われているようですが、日本の現代医学ではまだ認められていません。

スピリチュアルヒーリングの主なケースとしては、医師によって病気と診断された患者が、現代医学に限界を感じて申し込むことが多く、治療の対象としては精神的な疾患だけではなく内臓疾患やがんなどの治療例もあるようです。

実際の治療としては、半月ほどの間に3回のヒーリングを行うものなどがあります。

スピリチュアルヒーリングを希望する方に、自己努力としてセルフヒーリングを行うことをお願いするケースもあります。

スピリチュアルヒーリングとして本も出版されているようですので興味のある方は、そのような書籍やホームページなどで確認してみてはいかがでしょうか。


「ザ・シークレット」日本上陸!

全米で総販売数700万部を突破し、現在全世界を席巻中の大ベストセラー『ザ・シークレット』(山川紘矢・亜希子・佐野美代子訳)、待望の日本語版がいよいよ登場!

「引き寄せの法則」ってご存じだろうか。
「類は類を呼ぶ」といっている人もいるけど、良いことを考えてる人には良いことばかりが起こり、悪いことを思っている人には悪いことが起こるという法則のことです。

この法則、恥ずかしながらそれほど「シークレット(秘密)」ではないのではないかと思っていたんだけど、この本に取り上げられたのを見て、改めてその重要性に気づかされました。そうなのです。「引き寄せの法則」は実はトップシークレットな法則だったのです。

この概念自体は、スピリチュアルのもの基礎中の基礎とも言えるんだけど、使っている人が少ないのです。この本はそれをとてもわかりやすく、あらゆる点からそのことに迫っています。そして、この本の例を参考にして意識して使うとどれほど人生が変わるかと思うとちょっとわくわくしました。

「引き寄せの法則」を知っているか、いないかでどれほど人生が変わるか。お金持ちになる人も、病気から生還する人も実はその原理を使っているのです。

ぜひ、幸せになりたい人は読んで欲しい本だと思う。

ザ・シークレット ザ・シークレット
ロンダ・バーン著、山川紘矢・亜希子・佐野美代子訳 (2007/10/16)
角川書店

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